イケメン(従)兄弟のポケモン対戦考察とか |2015年11月

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シコー思考③

 こんばんは。この間、エメラルドグリーンのブラジャーを透けさせながら保険の営業をしている女性に危うく保険を契約させられてしまう所でした。今日は保険の話でもしましょう。


■サンダー
サンダーさんだー!

サンダー
10まんボルトめざめる‐パワー氷こうそくいどうバトンタッチ
じゃくてんほけんプレッシャー
おだやかorずぶとい197-xx-122-148-126-128
252-xx-132-20-36-64
※V-V-V-V-V-U

 バシャーモ→サンダー→キノガッサでは、キノガッサで何とかしなければならない相手が多いように感じたので、サンダー+キノガッサ@1で@1枠がメガ選出もできそうな高速移動バトンサンダー。配分はこれでいいのではないでしょうか。(投げやり)

 高速移動を見せることにより弱点保険を警戒され(?)、等倍高火力でごり押しされる場面が多かった。意表すらつけないゴミ。ナットレイ相手に不毛な居座りをしなければならないのでいっそバトンを切って、熱風を採用してもいいと思う。熱風かバトンを採用しなければ霊獣ボルトロスの劣化になってしまいかねないように感じた。


■メガフーディン
メガフーディン
メガフーディン
サイコキネシスくさむすびみがわりまもる
メガストーンマジックガード/トレース
おくびょう145-xx-105-196-116-218
116-xx-156-4-4-228

 数の多いボルトロスやゲンガー+1に強く出るフーディン。ボルトロスに対してはまもる→身代わりで電磁波を透かしながら立ち回る。10まんボルトを連打されたら「やばい」。フーディン入りの配分や立ち回りは、ななみさんのものが非常に参考になった。

 ガルーラを重く見るなら草結びは気合玉になるが、不意打ちとの無茶択を通し続ける自信がなかったのでスイクンやカバルドンを処理する草結びを採用。この枠は構築によると思う。アンコール、金縛りなど面倒な技を想定しなければならないことを忘れずに立ち回るのが良い。
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シコー思考②

■ピクシー
ストイコビッチ
ピクシー
攻撃技ちいさくなるめいそうたまごうみ(希望)
きあいのタスキマジックガード
ずぶとい201-xx-123-115-110-95
244-xx-148-0-0-116

零度スイクンを起点にしていくピクシー。相手が零度を命中させてぬか喜びしているところを襷で耐えていくヤンキー。襷であることのメリットを最大限生かすため、マジックガード。零度スイクンが使えなくなることから産廃と化す。


■スイクン
245_20130720190518.png
スイクン
なみのりれいとうビームいばる自由枠
ゴツゴツメットプレッシャー
ずぶとい201-xx-148-117-135-137
204-0-0-52-0-252


零度スイクンが使えなくなるので、零度に役割が近い威張るを採用したスイクン。グロウ捨て身型には相打ちに持っていくことが出来、威張るによってワンチャンを残すことが出来る。みがわりガルーラに対しては波乗りで身代わりを割りつつ威張るによる運Gを仕掛けることが出来る。零度スイクンが使えなくなったらこのようなスイクンを使うのもありではないだろうか。ちなみに某氏はHBスイクンに威張るを採用していたがどう考えても威張るを打つ場面は零度でよさそうである。

シコー思考①

■スイクン

245_20130720190518.png
スイクン
なみのりこごえるかぜぜったいれいど自由枠
ゴツゴツメットプレッシャー
のんき207-95-154-117-136-113
252-0-36-60-4-164

【配分】
C:なみのりで207-122の身代わりを破壊
S:凍える風込みでS169抜き
残りHB

【感想】
構築のスイクン枠はゴツゴツメットを持たせたものがほとんどだが、秘密の力ガルーラの存在により別にゴツメでなくてもいいかもしれない。そもそもこの配分にしたところで、ゴツゴツメットでは秘密の力ガルーラに勝てない。アッキのみを持たせることで理論上勝つことは可能だが、グロウガルーラの起点になるのが狂おしいほど愛しい(弱いという意味で)

自由枠の部分に威張るを採用している知り合いがいて正直引いた。



■ボーマンダ
メガボーマンダ
ボーマンダ
すてみタックルひみつのちからストーンエッジりゅうのまい
メガストーンいかく/スカイスキン
いじっぱり188-207-151-xx-127-146
140-188-4-xx-132-44

【配分】
H-D:C177珠めざ氷81.2%耐え
S:最速80族抜き
残りA

【感想】
ボーマンダのくせにめざ氷バシャーモにおびえなきゃならない点や、ボルトロス対面で強気に動ける構成にしたかった。
後出されるスイクン・クレセリアが出てくるタイミングで龍の舞を選択できれば、秘密の力捨て身タックルで両者を破壊することが出来る。

が、実際スイクンとは偶発対面することが多く龍の舞前提の配分は非常に弱いと感じた。
また、スキルスワップを搭載したクレセリアが一定数おり処理が安定しなかった。
龍の舞を通せれば捨て身でイージーウィン出来る試合も多かったので、竜舞メガマンダ自体は数が増えてもいいように思う。

なお、+1秘密の力で183-115ガブリアスを突破できないが、+1のしかかりで突破することが出来る。また、のしかかりは小さくなるに対し威力倍増しつつ必中であることからピクシーにきわめて強い。
しかし、のしかかりは接触技であることから、+1のしかかり+捨て身タックルでスイクンおよびクレセリアと相打ちになってしまう。

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プロフィール

ヒデキとガーネット

Author:ヒデキとガーネット
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兄:ガーネット
理系・BWシングルガチ勢
弟:ヒデキ
文系・BWシングル害悪勢

以上の特徴を踏まえ考察をご覧ください。

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